エスリード賃貸株式会社
SaaS でも倉庫でもない エスリード賃貸が選んだ「第三の選択肢」
この資料でわかること
総合不動産事業を手がけるエスリードの賃貸管理、仲介部門を担うエスリード賃貸。同社は、事業拡大に伴う人員増とオフィスレイアウト変更において、膨大な「紙の契約書」の移動が大きな業務負荷となっていました。 契約書管理の電子化・外部保管を検討する過程で、同社が直面した「全量電子化のコスト課題」と「箱単位保管の運用課題」。これらをどのようにクリアし、最適な解決策を選定したのか。
マンション賃貸部 企画室の畑 恭平課長に、具体的な検討プロセスを伺いました。
【目次】
・サービス利用の背景
・導入の検討プロセス
・CLOUD CABINETを選んだ理由
・導入後の変化と今後の展開